ほんと会には、色々な人が集まって来てくれてます。
なかなかの人達です。まだまだ未知数の方も居ます。
今回のWHO?上映会の「初動」は、ほんと会の方が中心になってやって貰うようになると思いますが、以後は、広ーく主体的に「我こそは!!」という人に担って貰いたいです。名乗り出て下さいね。
現在、WHO?チラシを2000部発注して貰い、4月5日までには、私の処に到着予定です。予定通り、がばいさんちでお渡しできそうです。
ほんと会には、色々な人が集まって来てくれてます。
なかなかの人達です。まだまだ未知数の方も居ます。
今回のWHO?上映会の「初動」は、ほんと会の方が中心になってやって貰うようになると思いますが、以後は、広ーく主体的に「我こそは!!」という人に担って貰いたいです。名乗り出て下さいね。
現在、WHO?チラシを2000部発注して貰い、4月5日までには、私の処に到着予定です。予定通り、がばいさんちでお渡しできそうです。
ほんと会の由来
前身は「変人会」。
少しだけオシャレそうな(笑) 「ワイン会」の集まりに参加していて、そのワイン会は、このワインはどこどこ産で、香りがどうで、酸味がどうで、というお話を聴いていたのですが、毎回同じ話をして貰っても、全然頭に入らず、一方で、ここでなら「陰謀論」を話しても良い感じなので、その方面の話をしていたのですが、人数が多くなり過ぎ、ワインの話は、ほぼ関心が沸かない3人は、「別の団体を作れば」、との提案によって出来たのが「変人会」。
でも「変人会」では、人を誘いづらいのと、檀田地区センターを借りる時の手続き時に、「団体名は何ですか?」と聞かれ、「変人会」とは答えられず、慌てて持ち帰り、集まりを開いて決めた名前が「ほんと会」。会内一部では既に使用していたのですが、正式名称に成ったのがこの時。
陰謀論と言われていることが、実は本当だったとか、ほんとうなのかい?に絡めて付けた名前。面白いネーミングだと思う。
ほんと会の自己紹介
2022年1月某日 権堂 世界食堂にて
相生座でゼロウェイスト鑑賞後 白鳥 哲 監督 を囲んでの座談会
2022年5月14日 檀田地区センターで
長尾和宏さんの記録映像「ワクチン後遺症」上映会。
2023年3月18日 大豆島の訓練校にて
映画白鳥哲映画「ラストホープ」資金集めの会。
2023年6月17日 女性会館しなのきで
船瀬俊介氏講演会 貯金より貯筋
翌日、一緒に戸隠「よつかど」、飯綱高原「水輪」へ
2024年5月25日 女性会館しなのきで
船瀬俊介氏講演会 パンデミックを乗り切る知恵
予定 2026年6月14日 檀田地区センターで
「WHO?」上映会。共催
搭乗まで2時間以上ある。空港まですっ飛ばしてきたので、お昼から大したものは食べていない。売店を物色していたら、お姉さんから声を掛けられた。
「アニュハセヨ」。
「やっぱ、韓国人なんだな」(私は、外見として、国際的には韓国人と判断されるのだな)と、ブツブツ言っていたら、
今度は、「こんにちは!」と言われた。
ベトナムで有名な「バインミー」のようなものが売っていたので、見ていたら、他のお客さんが来て、そのお姉さん、そちらの対応に廻った。こちらを気に掛ける素振りも見せてくれていたので、「I have time」私は時間があるから、良いよ、と伝えました。
そのお姉さん、今度は中国を話しているの。同時に、韓国人も来て、ハングル語も話しているの。
そちらの対応に一段落ついた時に、聴いてみたの「何か国語しゃべれるの?」と。「4か国語」との返答。
でも、中国語と韓国語と日本語以外に、母国語のベトナム語と、英語は必須だろうから、5か国語話できそうだ。
頑張ろう日本人。人間は環境の生き物。必要に迫られれば、出来るようになるかもしれない。成りたい自分の環境を作ろう。
2024年5月25日土曜日
13時半開演。14時開始。長野市「女性会館しなのき」にて
船瀬俊介さんの講演会を行います。
昨年に引き続いての船瀬さんの講演会。今年は建築の話と、昨今の世の中の状況について。
になるかと思います。
翌日、5月26日日曜日には、中曽根で白鳥建設モデルハウス完成現場見学会を行います。
現在、建設中です。その時までには間に合わせます。
海外旅行へ行く時は、座っている時間が長い。得に今回は、一人旅なので、時間を有意義に使えるように本を2冊持参しました。
日頃、読みたいなと思いながら、読んでいない本に「葉隠れ」という本がある。
今回は気楽な一人旅ということも有るかもしれませんが、前々日まで、全く旅行の準備をしていなかったので、旅のお供にしようとした「葉隠れ」の本も、準備不足。2日前に平安堂へ探しに行ったが置いてないと言われてしまった。代わりに購入した本が「夢をかなえるゾウ1」。読みやすそうだし、昔、流行っていたな、との記憶もあり、パラパラとめくってみたら、研修で常々言われていることがそのまま書いて有る。旅のお供としました。
成田までの車内で、かなりのページを読んでしまったので、勿体なくなり、飛行機の中では、備え付けの映画を観ました。①アナと雪の女王 ②ラーゲーリーより愛をこめて ③こんにちは、母さん。
ラーゲリーは二回目だけど、同じ場所で泣いてしまった。原さん役の安田顕さんが長谷川京子さんに手紙を届けるシーンは泣けますね。
飛行機内で映画見て泣いている人はなかなか居ないかも。
「夢をかなえるゾウ1」
靴を磨く
コンビニでお釣りを募金する
食事を腹八分目に抑える
人が欲しがっているモノを先取りする
会った人を笑わせる
トイレ掃除をする
真っすぐ帰宅する
その日頑張れた自分を褒める
一日何かをやめてみる
決めたことを続けるための環境を作る
毎朝、全身鏡を見て身なりを整える
自分が一番得意なことを人に聞く
自分の苦手なことを人に聞く
夢を楽しく想像する
運が良いと口に出して言う
ただで貰う
明日の準備をする
身近に居る一番大事な人を喜ばせる
誰か一人の良い所を見つけて褒める
人の長所を盗む
求人情報を見る
お墓参りに行く
人気店に入り、人気の理由を観察する
プレゼントをして驚かせる
やらずに後悔していることを今日から始める
サービスとして夢を語る
人の成功をサポートする
応募する
毎日、感謝する
この本は4年前に流行った本だ。この4年で「夢をかなえた人」が世の中に溢れかえっているか?この本でも再三言われているように、知ることではなく「行動する」ことが大切。行動していない人が世の中に多いということか?隠れて行動していて、結果がもうじき出てくるのか?