2026年3月26日木曜日

WHO?上映会に向けて

  ほんと会には、色々な人が集まって来てくれてます。

なかなかの人達です。まだまだ未知数の方も居ます。

 今回のWHO?上映会の「初動」は、ほんと会の方が中心になってやって貰うようになると思いますが、以後は、広ーく主体的に「我こそは!!」という人に担って貰いたいです。名乗り出て下さいね。

 現在、WHO?チラシを2000部発注して貰い、4月5日までには、私の処に到着予定です。予定通り、がばいさんちでお渡しできそうです。

 

ほんと会の由来

 ほんと会の由来

 前身は「変人会」。

 少しだけオシャレそうな(笑) 「ワイン会」の集まりに参加していて、そのワイン会は、このワインはどこどこ産で、香りがどうで、酸味がどうで、というお話を聴いていたのですが、毎回同じ話をして貰っても、全然頭に入らず、一方で、ここでなら「陰謀論」を話しても良い感じなので、その方面の話をしていたのですが、人数が多くなり過ぎ、ワインの話は、ほぼ関心が沸かない3人は、「別の団体を作れば」、との提案によって出来たのが「変人会」。

 でも「変人会」では、人を誘いづらいのと、檀田地区センターを借りる時の手続き時に、「団体名は何ですか?」と聞かれ、「変人会」とは答えられず、慌てて持ち帰り、集まりを開いて決めた名前が「ほんと会」。会内一部では既に使用していたのですが、正式名称に成ったのがこの時。

 陰謀論と言われていることが、実は本当だったとか、ほんとうなのかい?に絡めて付けた名前。面白いネーミングだと思う。

ほんと会の自己紹介

 ほんと会の自己紹介

2022年1月某日 権堂 世界食堂にて

        相生座でゼロウェイスト鑑賞後 白鳥 哲 監督 を囲んでの座談会 

2022年5月14日 檀田地区センターで

        長尾和宏さんの記録映像「ワクチン後遺症」上映会。

2023年3月18日 大豆島の訓練校にて

        映画白鳥哲映画「ラストホープ」資金集めの会。

2023年6月17日 女性会館しなのきで

        船瀬俊介氏講演会 貯金より貯筋 

        翌日、一緒に戸隠「よつかど」、飯綱高原「水輪」へ

2024年5月25日  女性会館しなのきで

        船瀬俊介氏講演会 パンデミックを乗り切る知恵


予定 2026年6月14日 檀田地区センターで

        「WHO?」上映会。共催


2024年1月31日水曜日

売店にて

  搭乗まで2時間以上ある。空港まですっ飛ばしてきたので、お昼から大したものは食べていない。売店を物色していたら、お姉さんから声を掛けられた。

「アニュハセヨ」。

「やっぱ、韓国人なんだな」(私は、外見として、国際的には韓国人と判断されるのだな)と、ブツブツ言っていたら、

 今度は、「こんにちは!」と言われた。

ベトナムで有名な「バインミー」のようなものが売っていたので、見ていたら、他のお客さんが来て、そのお姉さん、そちらの対応に廻った。こちらを気に掛ける素振りも見せてくれていたので、「I have time」私は時間があるから、良いよ、と伝えました。

 そのお姉さん、今度は中国を話しているの。同時に、韓国人も来て、ハングル語も話しているの。

 そちらの対応に一段落ついた時に、聴いてみたの「何か国語しゃべれるの?」と。「4か国語」との返答。

 でも、中国語と韓国語と日本語以外に、母国語のベトナム語と、英語は必須だろうから、5か国語話できそうだ。

 頑張ろう日本人。人間は環境の生き物。必要に迫られれば、出来るようになるかもしれない。成りたい自分の環境を作ろう。

2024年1月30日火曜日

船瀬俊介氏講演会

         2024年5月25日土曜日

      13時半開演。14時開始。長野市「女性会館しなのき」にて


 船瀬俊介さんの講演会を行います。

昨年に引き続いての船瀬さんの講演会。今年は建築の話と、昨今の世の中の状況について。

になるかと思います。


翌日、5月26日日曜日には、中曽根で白鳥建設モデルハウス完成現場見学会を行います。

現在、建設中です。その時までには間に合わせます。

2024年1月25日木曜日

旅のお供

 海外旅行へ行く時は、座っている時間が長い。得に今回は、一人旅なので、時間を有意義に使えるように本を2冊持参しました。

 日頃、読みたいなと思いながら、読んでいない本に「葉隠れ」という本がある。

今回は気楽な一人旅ということも有るかもしれませんが、前々日まで、全く旅行の準備をしていなかったので、旅のお供にしようとした「葉隠れ」の本も、準備不足。2日前に平安堂へ探しに行ったが置いてないと言われてしまった。代わりに購入した本が「夢をかなえるゾウ1」。読みやすそうだし、昔、流行っていたな、との記憶もあり、パラパラとめくってみたら、研修で常々言われていることがそのまま書いて有る。旅のお供としました。

 成田までの車内で、かなりのページを読んでしまったので、勿体なくなり、飛行機の中では、備え付けの映画を観ました。①アナと雪の女王 ②ラーゲーリーより愛をこめて ③こんにちは、母さん。

 ラーゲリーは二回目だけど、同じ場所で泣いてしまった。原さん役の安田顕さんが長谷川京子さんに手紙を届けるシーンは泣けますね。

 飛行機内で映画見て泣いている人はなかなか居ないかも。

 

「夢をかなえるゾウ1」

靴を磨く

コンビニでお釣りを募金する

食事を腹八分目に抑える

人が欲しがっているモノを先取りする

会った人を笑わせる

トイレ掃除をする

真っすぐ帰宅する

その日頑張れた自分を褒める

一日何かをやめてみる

決めたことを続けるための環境を作る

毎朝、全身鏡を見て身なりを整える

自分が一番得意なことを人に聞く

自分の苦手なことを人に聞く

夢を楽しく想像する

運が良いと口に出して言う

ただで貰う

明日の準備をする

身近に居る一番大事な人を喜ばせる

誰か一人の良い所を見つけて褒める

人の長所を盗む

求人情報を見る

お墓参りに行く

人気店に入り、人気の理由を観察する

プレゼントをして驚かせる

やらずに後悔していることを今日から始める

サービスとして夢を語る

人の成功をサポートする

応募する

毎日、感謝する


 この本は4年前に流行った本だ。この4年で「夢をかなえた人」が世の中に溢れかえっているか?この本でも再三言われているように、知ることではなく「行動する」ことが大切。行動していない人が世の中に多いということか?隠れて行動していて、結果がもうじき出てくるのか?